64bit版も32bit版もはいらない。
なぜかInstall途中の特定のRPMが壊れてるぞ( ゚Д゚)ゴルァ!ってERRORで止まってしまう。
CentOS5.3は公式からDLして来た奴をDVDに焼いてるんだけどこれが駄目なのか。念の為に別の鯖からISOを落とし直してMD5もCheckしてからやってみたけどやっぱり駄目だった。
同じくCentOS5.3を使ってる人に聞いてみたらどうやらその人はISOImageからInstallしたとの事。
むぅ。ISOとDVDで違うのか・・・
まぁそれで出来るならという事でGoogle様でESXiにファイルをアップロードする方法を尋ねて、ファイルをアップロード。
んでvSphereClientから新規仮想Machineの構築を開始。
どうやら今度は無事にInstall出来そう。
・・・この現象に出くわした人、います?
2009年6月4日木曜日
2009年6月2日火曜日
VMServerからESXiへUbuntuの引っ越し
をしたらIPがとれなくなってる('A`)。
Ubuntuだし先達は必ずいると信じてGoogle先生に問い合わせ。
あ、関係ないけどbingは意外とヨサゲ。
■vmwareのubuntuを別PCへ移動で eth0: ERROR
■Ubuntu 7.10を違うマシンにHDDごと移動したときのネットワーク設定
紹介先だとなんか二つ削除する事になってるけどUbuntu9.04だと一個しかなかった
でファイル開いて、SUBSYSTEM=="net"~で始まる箇所を全部コメントアウトか消す。
終わったら再起動。
Ubuntuだし先達は必ずいると信じてGoogle先生に問い合わせ。
あ、関係ないけどbingは意外とヨサゲ。
■vmwareのubuntuを別PCへ移動で eth0: ERROR
■Ubuntu 7.10を違うマシンにHDDごと移動したときのネットワーク設定
紹介先だとなんか二つ削除する事になってるけどUbuntu9.04だと一個しかなかった
sudo vi /etc/udev/rules.d/70-persistent-net.rules
でファイル開いて、SUBSYSTEM=="net"~で始まる箇所を全部コメントアウトか消す。
終わったら再起動。
2009年5月30日土曜日
ESXiを入れようとするとでるCPUIDlimit対策
DellのOptiPlexGX280とかにESXi3.5を入れようとするとCPUIDlimitって奴でErrorが出て巧くInstall出来なかったので、調べてまとめ。
■VMWare ESXi working on a Dell Optiplex GX280
ESXi3.5を焼いたCDから起動して最初に止まる画面でTabキーを押す。
そうするとInstallのOptionを設定出来る画面が出るので、vmkernel.gzにnocheckCPUIDlimitという引数を追加する。
これでEnterを押すとInstallが開始する。
んでこの後再起動するとまたCPUIDlimitのエラーでESXiが起動せずに止まってしまうのでESXiの起動設定ファイルを書き換える。
ここで使うのがLinux系のLiveCD。上で紹介してる先ではUbuntu8.04だけど、LiveCDが出来ればなんでもいい。因みに私はUbuntu9.04で作業しました。
作業内容はまずESXiをInstallしたPCにLiveCDを入れてCDから起動してLinuxの画面が出るまで待つ。
でHDDにアクセスして、「HYPERVISOR1」て名前のパーティションを開く。
するとそこに「boot.cfg」ってファイルがあるのでこれを開いて、kerneloptという設定項目を下記の様に修正する。
終わったら再起動。
で正常に起動したらVIClientで接続して、メイン画面が出たら対象のServerを選択して
「Configuration」→「advanced settings」→「VMKernel 」
と開いて、でそこで
「VMKernel.Boot.checkCPUIDlimt」
のチェックを外す。
で再起動。
以上で終了。以後は毎度きちんと立ち上がる様になる。
■VMWare ESXi working on a Dell Optiplex GX280
ESXi3.5を焼いたCDから起動して最初に止まる画面でTabキーを押す。
そうするとInstallのOptionを設定出来る画面が出るので、vmkernel.gzにnocheckCPUIDlimitという引数を追加する。
mboot.c32 vmkernel.gz nocheckCPUIDlimit --- binmod.tgz --- ienviron.tgz --- cim.tgz --- oem.tgz --- license.tgz --- install.tgz
これでEnterを押すとInstallが開始する。
んでこの後再起動するとまたCPUIDlimitのエラーでESXiが起動せずに止まってしまうのでESXiの起動設定ファイルを書き換える。
ここで使うのがLinux系のLiveCD。上で紹介してる先ではUbuntu8.04だけど、LiveCDが出来ればなんでもいい。因みに私はUbuntu9.04で作業しました。
作業内容はまずESXiをInstallしたPCにLiveCDを入れてCDから起動してLinuxの画面が出るまで待つ。
でHDDにアクセスして、「HYPERVISOR1」て名前のパーティションを開く。
するとそこに「boot.cfg」ってファイルがあるのでこれを開いて、kerneloptという設定項目を下記の様に修正する。
kernelopt=nocheckCPUIDlimit
終わったら再起動。
で正常に起動したらVIClientで接続して、メイン画面が出たら対象のServerを選択して
「Configuration」→「advanced settings」→「VMKernel 」
と開いて、でそこで
「VMKernel.Boot.checkCPUIDlimt」
のチェックを外す。
で再起動。
以上で終了。以後は毎度きちんと立ち上がる様になる。
2009年5月28日木曜日
Dell OptiPlex760にESXiを入れる
VMWare-ESXi3.5Update4でACHIがSupportされたけどNICに関してはまだまだな部分が多い。
という事でDellの比較的新しめのPCであるOptiPlex760にESXiを入れるとNICを認識しない。
ネットを探してみた&会社の先輩からのアドバイスで下記のページを発見。
■Dell Optiplex 760 OEM.TGZ
先輩の話だとこれでいけたそう。
今度760に入れる機会があるのでその時に実験。
という事でDellの比較的新しめのPCであるOptiPlex760にESXiを入れるとNICを認識しない。
ネットを探してみた&会社の先輩からのアドバイスで下記のページを発見。
■Dell Optiplex 760 OEM.TGZ
先輩の話だとこれでいけたそう。
今度760に入れる機会があるのでその時に実験。
2009年5月26日火曜日
各種仮想化の資料
Cloudからちょっと寄り道して仮想化関係の勉強中。
ネット回ってる中で仮想化技術系の各メーカーに関する気になる情報を纏めてみる。
■VMware DRSとVMware DPMによる自律運用
ヴイエムウェア、業界初のインターナルクラウドを実現する OS 「VMware vSphere™ 4」を発表
■仮想化ソフトの新バージョン、vSphere 4の機能とは
■XenServerで何ができますか?
■Citrix XenServerが無償化
■Tech・Ed 2009最新情報でみるHyper-V 2.0の実力
■Hyper-V実践サーバ統合術 第2回Hyper-Vゲスト環境管理法
ネット回ってる中で仮想化技術系の各メーカーに関する気になる情報を纏めてみる。
VMware
■VMware DRSとVMware DPMによる自律運用
ヴイエムウェア、業界初のインターナルクラウドを実現する OS 「VMware vSphere™ 4」を発表
■仮想化ソフトの新バージョン、vSphere 4の機能とは
Citrix
■XenServerで何ができますか?
■Citrix XenServerが無償化
Microsoft
■Tech・Ed 2009最新情報でみるHyper-V 2.0の実力
■Hyper-V実践サーバ統合術 第2回Hyper-Vゲスト環境管理法
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